たまには写真でも


 先日いらした北海道新聞の岩本記者が撮ってくれました。
写真を二回クリックして拡大すれば分かりますが、「談話室」で阿部さんが言っているように、向かって枕の左側にいつも美子を守ってくれている氷河時代からの生き残り大雪山のナキウサギ(もちろんぬいぐるみ)がいます。
「歳とったなあ、無理もねえべさ、この間死んだ津川雅彦や、まだ生きてるけど生き恥さらしてけつかるあのバカ山根と同じ歳だもの。おやよく見ると補聴器の紐まで見えらあ」(以上モノディアロゴスならぬモノロゴス=一人ボヤキでした)。

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あゝ腹立つー


※隣の「談話室」で守口さんへのお返事として書いたものですが、まだ怒りがくすぶってるので、それを鎮めるためにも庵主の特権でこちらに移します。

 「いま日本郵政(日本郵便?どっちでもいいや)と電話で大げんかして、まだ興奮してます。黒ネコさんはぜったいやらないのですが日本郵政は在宅していても、鍵もかけてないし車もあるのに、五感を働かせて家の中の生活音なども確認せず、一回べルを鳴らしてすぐ「ゆうパックご不在連絡票」を置いて帰り腐る。奴らこれで何度めだろう。
 一度はこの町の三局の局長連名で謝罪文を寄越したが、まったく変化なし。チッキショー!!!
 てなわけで守口さんからの久しぶりのコメントで少し怒りが収まったところ。そっくりコピーして愛に見せます。
 このおっちゃん(じっちゃんか)普段は好々爺だけど(自分で言ってらあ)怒ると恐いで。でもあのバカ山根(何と俺と同じ歳や!)とは質の違う迫力だで(自分で言うかっ!)。それにしてもあんな馬鹿のさばらせていた組織も最低やな。胸糞悪いー事件や。あゝはらたつのり!(古っ!)」

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